三菱地所アルティアムで開催されていた「eatrip fukuoka展」の最終日に、
Nomadic Kitchenとして食の集いの開催しました。
eatripによる素敵な空間でのNomadicの料理人たちの準備のひとコマ。
糸島にある『伊都菜彩』にて、産直の新鮮な野菜を仕入れさせていただく。
前日に鹿児島で仕入れた野菜とその日の朝に糸島の『伊都菜彩』で仕入れた新鮮野菜の盛り合わせ。素敵な大皿は、中里太亀氏によるもの。
鹿児島の「ふくどめ小牧場」のサドルバックポークの肩ロースを大胆に焼く。
オーブンから出されて、出番を待つ。
美味しい食事でつながる、空間と料理人とお客様。
参加者による、とても素敵な空気感。
Nomadic Kitchenを率いる、野村友里から今回の趣旨などを参加者の皆さんに。
和歌山の山椒を料理に使用させていただきました。右から、山椒のフレッシュ、ドライ、パウダーです。黒い粒を口にすると、強烈な刺激があるので要注意。今後も和歌山の山椒をつかったNomadicオリジナルレシピに注目です。
eatripオリジナルの酵素カクテルなどもドリンクとして。鹿児島の薔薇が絵になります。
Nomadic Kitchenとして活動する料理人たちからもご挨拶。
作り手としてお客様との対話が楽しくそして大切です。